社長が忙しさの中で後回しにしてきた “本当にやるべき課題” を、整理し、判断し、実行まで進める伴走支援です。
中小企業の社長は、日々の業務に追われながら、重要な経営課題が後回しになりがちです。
「やらなければいけない」と分かっていても、情報不足・人手不足・専門性不足により、手が止まってしまう。
1. 新規事業・成長戦略が “検討止まり” のまま動かない
➡ 調査・計画・制度整理まで代行し、意思決定を前に進めます。
2. 人材不足で社長が実務まで抱え、経営に集中できない
➡ 制度整理・体制整備・業務棚卸しで、社長の負担を軽減します。
3. 契約・法務リスクが “見えないまま” 放置されている
➡ 契約レビュー・リスク可視化・改善提案で、安心して取引できる状態を作ります。
4. 補助金・助成金を活用したいが、調べる時間がない
➡ 要件整理から申請書作成・行政対応まで一貫してサポートします。
5. 許認可・行政対応が後回しになり、更新時に慌てる
➡ 実態整合性チェックから更新手続まで確実に進めます。
6. 海外取引・国際ビジネスのリスクが把握できない
➡ 40年の国際ビジネス経験を基に、実務レベルで支援します。
※ 当事務所のアドバイザリーは、経営判断に必要な情報整理・実務支援を中心としたサービスです。
労務・法律・税務判断が必要な場合は、社労士・弁護士・税理士と連携し、適切な専門家による対応を確保します。
「やらなければいけない」と分かっているのに、止まっている課題がある企業様へ。
課題は放置しても消えません。むしろ、後回しにするほど “経営リスク” として大きくなります。
しかし、外部の専門家が入るだけで、止まった課題は動き始めます。
「まずは現状を整理したい」「何から手をつければいいか分からない」
そんな企業様には、“経営課題の簡易診断” をご用意しています。
小さな一歩が、会社を大きく前に進めます。